【姉はヤンママ授乳中in熱海編】 第2話

≪2018.8.29~続編配信中!≫

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チンジャオ娘。先生の伝説的なビッグタイトル

『姉はヤンママ授乳中in実家』

の続編がリリースされました♪

今回の舞台はなんと熱海!

1話からだいぶ飛ばしてますけどまだ2話目です!

今回はなんと海での○○に拓也とアイカの二人が挑戦します!

▼もう我慢できない方は▼
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第2話 そうだ拓也!海でセックスしちゃおう♪

(しょうがないなぁ・・・)

ナンパ男たちから自分を助けられなくてしょげている拓也をみて、

アイカは浜辺から少し離れた岩陰の方まで泳ごうと提案した。

「おーい・・・いったいどこまで行くんだよ?」

 

アイカの旦那ダイスケとの圧倒的な男の差を見せつけられた拓也は、

アイカに合わせる顔はなく・・・

 

拓也はアイカについていくと・・・

 

「このへんでいいかな?」

 

「なっ!?・・・」

 

アイカはほぼ、何も履いていないようなビキニの下をずらして・・・

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人目を気にせずレッツ青姦♪

アイカはビキニの下をずらして半ケツの状態だが、

 

周囲を見渡してみると、

 

人が・・・人が遊んでいる!?

 

確かに拓巳とアイカは遊ぼうとしているが、それは夜にやる大人の遊び・・・

 

こんな真昼間から海でやることじゃない!

 

間だたないところに移動したといっても、

角度によっては明らかにセックスをしているのはバレバレ・・・

 

しかし、アイカは気にする様子はなく、

自らの緒万区を「くぱぁ」と広げている。

 

「絶対きもちーよ」

 

ケツをゆらして拓也をモノをねだるアイカ。

サンオイルをぬりぬりしていて生殺しの状態が続いた拓也は、

 

アイカの誘いにのり自らの如意棒をぶち込む。

 

水中ということで何ともい言えない感覚が拓巳を包む。

そう身体は冷たいのにちんちんだけは暖かい。

 

根なの気持ちいいに決まってる!

 

アイカもアヘアへの顔をして感じまくっている。

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水中のオナホール

感じまくっているが、水中で支えているのは

浮き輪と拓也のチンコのみという状況で、

普段より快感は倍増していた。

 

(こ・・・これはまさにオナホールしかも特大の・・・)

と、拓也はくだらない事を考えていたが状況を考えるとあながち間違えではなかった。

 

非日常で楽しむ、非日常の行為に、姉弟が非常識な行為に耽る。

 

(これはやばい・・・)

 

姉の特大オナホールに熱いザーメンを大放出した拓也は、

チンポを抜かずに2回戦目に突入!

 

今度は駅弁ファックの体制で姉を支え腰を振る拓也。

非力の拓也でも水中であれば楽々である♪

 

一生懸命腰を振る拓也を見てアイカは

「タク・・・さっきは・・・ナンパから守ってくれてありがとうね・・・」

 

アイカは、拓也が旦那ダイスケに負い目を感じてしまったのを心配して、海中セックスに誘ったのだった!

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第2話 感想

ヤンママの姉貴!最高だったぜ!

もう、海だろうが水中だろうがそこにチンコがあればセックスOKなのがいいですね。

そりゃ、実家であれだけ弟とセックスをしてれば、外でもムラムラしちゃうのかな。

今回は、最後に見せる姉のやさしさが素敵でしたね♪

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